エクステンションセンターについて

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あなたの学び心とキャリアを応援します

早稲田大学エクステンションセンターは“Extension”(=拡張、開放)の意味するとおり、早稲田大学の研究・教育機能を広く社会に開放するための機関です。
早稲田大学は、創立当初より校外生を対象にした「早稲田講義録」の刊行、各地での「巡回講話」の開催等を通じ、生涯学習の推進に取り組んで参りました。
エクステンションセンターは、この伝統をふまえ、1981年に発足しました。
早稲田大学の教授・名誉教授をはじめ、第一線の学者・実務家等による公開講座を学ぶ意欲のある全ての人々に提供しています。
1988年には公開講座の総称を「早稲田大学オープンカレッジ」と改め、独自の単位制度を導入しました。
また、2001年度には、八丁堀校(東京・中央区)、2014年からは中野校(東京・中野区)を新たに開校し、3校体制でさらなる生涯学習の充実に努めて参ります。