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<title>早稲田大学エクステンションセンター</title>
<link>http://www.ex-waseda.jp</link>
<description>早稲田大学エクステンションセンター｜イベント・講演会</description>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Tue, 10 Feb 2009 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
<item>
<title>オープンカレッジ開講式</title>
<description><![CDATA[2010年度オープンカレッジ開講式を以下の要領で開催いたします。
開講式は、オープンカレッジ受講生の入学式・始業式です。

また、所定の76単位を取得された修了生のみなさんに修了証書をお渡しし、
それを祝う場でもあります。

修了された方も、修了の途上の方も、学びに終わりはありません。
ともに開講式で新しい1年のスタートを切りましょう。
ご友人・ご家族お誘い合わせの上、ご参加ください。(お申込みは不要です)

<strong>次第</strong>
一　式辞　早稲田大学総長
一　修了証書授与
一　開講の辞　エクステンションセンター所長
一　記念合唱　早稲田大学グリークラブ
一　記念講演

<strong>記念講演</strong>
講師
早稲田大学名誉教授・日本大学教授　　岩本憲児

<strong>演題</strong>
『ユーモア文学と日本映画』

<strong>講演内容</strong>
ユーモア小説、ユーモア文学はこれまで大勢の読者を楽しませてきました。たとえば、先駆者としての佐々木邦、戦前戦後の獅子文六、高度成長期に活躍した源氏鶏太。彼らは日本映画に数多くの原作やヒントを提供しています。ユーモアは人間の愚かさを温かく包み込む一方、鋭い諷刺が私たちをチクリと刺すこともあります。ユーモア小説と映画との関係はどのようなものだったのでしょうか。その交流と成果を概観しながら、ユーモア映画とは何かを考えてみます。

<strong>会場</strong>
大隈講堂
<strong>
日時</strong>
9:40～12:00

<strong>参加方法</strong>
事前のお申込みは不要です。ご関心のある方は是非ご来場ください。]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0003</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0003</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【八丁堀校】オープンキャンパス－無料体験講座－の追加募集について</title>
<description><![CDATA[エクステンションセンター八丁堀校の実際の授業を味わっていただくために、現役講師による無料体験講座を開催いたします。申込受付は、３月３日時点で以下の講座にお席の余裕がございますので追加募集いたします<strong>（<u>３月１０日最終締切</u>）。</strong>
当日は、教材の閲覧や個別のご相談も承ります。1年に1度のこの機会に、ぜひ足をお運びください。

<span style=color:#FF0000;>(要予約)</span>

<strong>【無料体験講座】各講座とも定員30名</strong>
<strong>◆11：00～12：00</strong>
○江戸のくずし字〈筆字〉入門
○史記を読む
○読むこと、語ること
○貿易実務検定
○楽しい中国語実用会話

<strong>◆14：30～15：30</strong>
○ロジカルシンキング
○インポートビジネス実践塾
○初めて学ぶBusiness English
○韓国語

<strong>■参加費無料</strong>

<strong>■申込み必要事項</strong>
※同時間帯で複数講座をお申込みいただくことはできません。
①講座名　②会員番号（会員の方のみ）　③氏名（フリガナ）　④電話番号　⑤住所　

<strong>■申込み先</strong>
窓口：〒104-0032
東京都中央区八丁堀3-17-9　京華スクエア3F　早稲田大学エクステンションセンター八丁堀校
FAX：03-5117-2074
Eメール：<a href="mailto:ex8chobori@list.waseda.jp" target="_blank">ex8chobori@list.waseda.jp</a>

<strong>■申込方法</strong>
必要事項をご記入の上、八丁堀校窓口、ファックス、Eメールのいずれかにてお申込みください。

<strong>■受講方法</strong>
お申込み確定後、受講票を発送いたします。当日は必ず受講票をお持ちください。受講の可否は、
受講票の発送をもって代えさせていただきます。
]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0031</link>
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<category>freesia</category>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【篠田正浩氏特別講演】近松が描いた「心中」の虚実</title>
<description><![CDATA[<strong><span style=color:#FF0000;>本イベントは終了いたしました。</span></strong>

<strong>早稲田大学地域連携講演会</strong>
<strong><span style=color:#CC0000;>「近松が描いた『心中』の虚実」</span></strong>

<strong>講師　</strong>
<strong>篠田正浩　早稲田大学特命教授</strong>

<strong>日時</strong>　
<strong>平成22年1月16日（土曜日）</strong>
午後3時から午後4時30分（予定）

<strong>場所</strong>　
<strong>早稲田大学東伏見キャンパス</strong>
79号館205会議室（東伏見STEP22）　
西武新宿線東伏見駅南口徒歩1分

<strong>定員</strong>　
300名（先着順）

<strong>参加費</strong>　
無料

<strong>問い合わせ　</strong>
早稲田大学社会連携推進室（電話：03-5286-1423）

<strong>事前申込み</strong>　
<a href="http://www.waseda.jp/RBSL/images/news/sinoda_panf.pdf" target="_blank">こちらをご覧のうえ、直接早稲田大学社会連携推進室にお申込みください。</a>
]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0030</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0030</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラベルスタディプログラム『世界遺産の国イタリア　ナポリ・フィレンツェにおける音楽の遺産を訪ねて』</title>
<description><![CDATA[<span style=color:#FF0000;>＊申込締切が1月8日→<strong>1月22日</strong>に変更になりました。</span>

<strong>旅行代金</strong>
４６３，０００円　（１３～１４名様ご参加の場合） 
４３８，０００円　（１５～１９名様ご参加の場合） 
４０８，０００円　（２０～２４名様ご参加の場合）
＊旅行代金の他、燃油サーチャージが別途必要です

<strong>募集人員</strong>
２４名 （最少催行人員１３名）　添乗員同行

<strong>同行講師</strong>
米田　かおり　（桐朋学園大学講師）

<strong>講師からのメッセージ</strong>
　イタリアはどの都市を訪れても町全体が美術館と言ってもよいほど素晴らしい建物や美術品に溢れています。世界遺産の宝庫でもあるイタリアは音楽史においても大変重要な役割を果たしてきました。とくにフィレンツェは、メディチ家のパトロネージのもとで「オペラ」や「ピアノ」が誕生した地として知られています。
　またナポリは、「ナポリ派オペラ」という言葉もあるほどオペラが盛んで、サン･カルロ劇場やカゼルタ宮殿内の劇場で上演された演目はウィーンやロンドン、パリ、遠く離れたロシアにおいても大変な人気でした。
　一方、カトリック信仰国であるイタリアでは教会においても豊かな音楽伝統が築かれ、多くの旅行者にも大きな感銘を与えました。トラベル･スタディではナポリ、フィレンツェ、ウルビーノ、アッシジを訪れ、輝かしいイタリア音楽の歴史をたどってみたいと思います。（桐朋学園大学講師　米田　かおり）


<strong>お問い合わせ先</strong>
京王観光株式会社 立川支店　担当：渡邊
〒190-0022
東京都立川市錦町2-4-2　CB立川ビル5F
TEL 042-525-3881
FAX 042-525-8891
営業時間　9:00～18:00（平日）


企画協力
早稲田大学エクステンションセンター]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0020</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0020</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラベルスタディプログラム『冬の大和路・古都奈良の社寺を訪ねる三日間』 </title>
<description><![CDATA[<strong>旅行代金</strong>
62,600円（２名様１室ご利用）
※本トラベルスタディは現地集合・現地解散が基本プランとなっておりますが、
　集合・解散時に合わせた往復のＪＲプランをご用意しております。

<strong>募集人員</strong>
30名(最少催行人数20名)

<strong>同行講師</strong>
小林　裕子　(早稲田大学講師)

<strong>本トラベルスタディについて</strong>
　今回の旅行は、平城遷都1300年を記念して2月に10日間特別開扉される法隆寺東院伽藍伝法堂の拝観を中心に、貸し切りバスの利点を生かしたコースとしました。
　すでにいらしたことのある寺院であっても、講師の説明を聞きながら歩いていただくと、また異なる体験ができるのではないかと存じます。説明が聞き取りやすいようにイヤホンガイドをお使いいただきつつ、冬の落ち着いた奈良をお楽しみ下さい。


<strong>お問い合わせ先</strong>
ＪＴＢ法人東京　法人営業上野支店
TEL：03‐3842‐5460　FAX：03‐3842‐5497
営業時間 09:30～17:30（土・日・祝祭日休業）
担当 : 野村・長谷川・寺山・香取


企画協力
早稲田大学エクステンションセンター
]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0028</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0028</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Fri,  4 Dec 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラベルスタディプログラム『田中成明先生と行く、ミャンマー・バンコク　仏教遺跡７日間の旅』</title>
<description><![CDATA[<strong>旅行代金</strong>
お１人様　２６９,０００円
（ミャンマーの空港税は含みますが、成田・タイの空港税・燃油サーチャージ・航空保険料は含まれません。8月1日現在合計で約10,000円です。今後変更されることがあります。ミャンマーの査証料が別途9,000円かかります。）

<strong>募集人員</strong>
１５名 （最少催行人員１０名）　添乗員同行

<strong>同行講師</strong>
田中　成明 (国際マンダラ協会会長、早稲田大学エクステンションセンター講師)

<strong>講師からのメッセージ</strong>
～ミャンマー・タイの仏教遺跡へのお誘い～
仏教国のミャンマー。タイには多くの仏教遺跡がある。その中で特にミャンマーのバガンは、カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥールの遺跡とともに歴史的にも美術的にも人類の至宝です。釈尊の教えがインドからセイロンに（現スリランカ）。アショカ大王の王子マヒンダとサンガシトラ王女によって紀元前247年に伝えられた。この法がミャンマーからタイに、タイからカンボジア、ラオスに伝播し、人々のよりどころになっている。日本の大乗仏教とは異なり、釈尊の伝統が今日も脈々と伝えられた上座部仏教を見聞することで、仏教の観方が変わるかもしれません。この度も皆様と楽しい旅の思い出を作りたいと願っております。御参加下さいます様ご案内いたします。
(国際マンダラ協会会長、早稲田大学エクステンションセンター講師　田中　成明)


<strong>お問い合わせ先</strong>
ＪＴＢ首都圏日本橋支店 営業１課
TEL：03-3273-2458　担当：柿沼・児玉
営業時間：平日9:30～17:30（土・日祝日休業）



企画協力
早稲田大学エクステンションセンター]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0019</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0019</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラベルスタディプログラム『村山先生と行く　洞庭湖と桃花源の旅』</title>
<description><![CDATA[<strong>旅行代金</strong>
239,000円(お一人部屋追加料金30,900円)

<strong>募集人員</strong>
40名(最少催行人数30名)

<strong>講師</strong>
村山　吉廣(早稲田大学名誉教授)

<strong>対象</strong>
該当講座受講生のみ

<strong>講師からのメッセージ</strong>
長江中流の中国第二の湖水、洞庭湖を中心とした旅です。杜甫の詩に「昔聞く洞庭湖の水／今上る岳陽楼」とありますが、もちろん岳陽楼にも登ります。このあたりの水郷風景は古来「瀟湘八景」として知られ、わが国の雪舟も親しくこの地を踏んで名画を残しています。陶淵明の「桃花源記」が伝える「武陵桃花」も訪ねます。普代に一人の漁夫が迷い入ったという故事のある仙境です。
このほか今回の旅は史上に名高い東坡赤壁、屈原の泪羅・荊州古城など見所が沢山あります。
長途の旅で少々きついところもありますが、安全を第一に移動し、最終日には日の高いうちに成田に戻れるようにしてあります。楽しくなごやかな日々となりますよう祈っています。(早稲田大学名誉教授　村山　吉廣)


<strong>お問い合わせ先</strong>
ＪＴＢ法人東京　法人営業上野支店
営業時間(月～金)　09:30～17:30　土日祝休
TEL:03-3842-5460　FAX03-3842-5497
担当 野村・寺山・香取


企画協力
早稲田大学エクステンションセンター
]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0024</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0024</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラベルスタディプログラム『仙狹先生と行く 中国の茶祖･日本の茶祖を訪ねて』</title>
<description><![CDATA[<strong>旅行代金</strong>
￥１５９，０００-（参加人数１５名様以上の場合）
￥１７２，０００-（参加人数１０名様以上の場合）

<strong>募集人員</strong>
１５名 （最少催行人員１０名）

<strong>同行講師</strong>
山崎 仙狹　（茶道家）

<strong>講師からのメッセージ</strong>
　「茶の湯のルーツを訪ねて」の中国への旅も回を重ねてまいりました。中国の茶祖である陸羽は唐の時代にお茶を飲むことに文化を入れました。陸羽の存在がなければ茶の世界は語れません。日本の茶祖栄西禅師は宋の時代、禅と茶を日本に招来しました。それが日本における禅と日本文化の始まりです。
　今回は3つのポイントに分け、茶の湯のルーツを訪ねたいと思います。
　①中国の茶祖陸羽を訪ねる。
　②日本の茶祖を訪ねる。
　③禅と茶と身体の関係を知る。
　陸羽が晩年「富も名誉も欲しくない、素朴な生活を過ごしたい。大自然の静けさ、水の流れのように永遠に続くことを望む」という歌を残してこの世を去りました。ここに茶文化の原点があります。旅の中で考察してまいりたいと存じます。
　また、日本で日常茶飯事とまでになった今日の喫茶の契機をもたらした、我国臨済禅の始祖であり『喫茶養生記』で著名な栄西禅師が1191年7月中国から帰国の際持ち帰った茶種が日本の茶の源となった茶の来た道も訪ねます。さらに高僧たちが訪れ修行した天台山にも参ります。中国の茶祖、日本の茶祖を訪ねる旅です。
　お茶が好き、お茶に茶の湯に関心をお持ちになる皆様に是非参加していただきたくご案内申し上げます。（茶道家　山崎仙狹）


<strong>お問い合わせ先</strong>
朝日航空株式会社
東京都知事登録旅行業第3-3661号
〒169-0075
東京都新宿区高田馬場１－３１－８
ダイカンプラザ３階
ＴＥＬ：０３－３２３２－０８１１
ＦＡＸ：０３－３２００－９８３３
担  当：山 田


企画協力
早稲田大学エクステンションセンター

]]></description>
<link>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0025</link>
<guid>http://www.ex-waseda.jp/event/detail.php?n=0025</guid>
<category>freesia</category>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

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